今年で7年目、副会長として 「患者さんと心の通じ合う医療」を若い先生方に
呼びかけました。
本文「(中略 )患者の健康を願う歯科医師は、技術者としてだけでなく、医療者自身が自らの感情とうまくつきあえるほど、自然と患者の感情も整ってくるもの。そうすれば医師と患者は、役割の違いこそあっても、人間として対等であり同等の尊厳を持つ存在となりうることでしょう。(後略)」
日本のインプラントが益々良いものに育ちますように。
長い間私を支えて頂きました多くの方々、そしてパートナーに深くお礼を申し上げます。





医療の本質について考えます。
術後出血もなく快適に終了致しました。








