前歯の2本、審美を要求されるところです。
インプラントを2本連続で入れると、普通インプラント間の歯茎部分に隙間ができます。
いわゆる歯槽膿漏が進んで歯の根元に隙間ができた時のようになってしまいます。
これを防止するためにインプラントの形を歯肉を支える形にしたのが「ノーベルパーフェクト」です。
埋入位置が歯の審美に影響するため、仕上がりを想像しながら埋入します。
納得する位置に収まりました。仕上がりが楽しみですね。







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理事長日記
歯肉の審美を考えて開発された「ノーベルパーフェクト」
2007.8.27 19:12
投稿者 mtadmin : 2007年8月27日 19:12













