レントゲンではわかりませんが右上と左下は細い細い骨幅です。インプラントが入る幅があるかないか、骨幅を広げながらなんとか入れます。技術的には難易度三ツ星でしょうか。腕を上げた平谷先生の腕の見せ所でした。反対の左上は骨幅がしっかりあります。このようなところは最近は無切開です。とても楽ですが、技術的にはこれも三ツ星と言えます。インプラント本数はできるだけ少なくて、咬む面で一番効果的な方法を設計しました。


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理事長日記
激細の所は従来型。条件の良い所は無切開で楽に。平山先生(金剛診療所)&西村
2006.11.29 20:11
投稿者 mtadmin : 2006年11月29日 20:11













