戦時中の阪神2号線辺りのお話などを伺い、その光景が目のあたりに浮かんでくるようです。神戸の震災の後は朝3時に起きて通勤なさったことなど、話が尽きない素敵な老紳士。ご年配で以前、骨がないためインプラントが失敗に終わり転医で起こし頂いた経緯があります。そのため骨移植等慎重にすすめています。難しいケースです。埋入したインプラントの生着度を今は機械(Osstell)で測定できます。あと1本だけ生着を待つだけとなりました。固定の歯が入ることが念願でおられます。もう少しです。


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理事長日記
話が尽きない素敵な老紳士です。
2006.10.31 19:29
投稿者 mtadmin : 2006年10月31日 19:29













