一番気を遣うところです。抜歯と同時に埋入します。抜歯すると骨が吸収を起こします。その吸収を極力抑える工夫をして埋入します。審美的に仕上げるために色々な工夫が必要です。抜歯後の骨の吸収もそうですが、インプラントの埋入深度や前後的な位置、インプラントの選択、歯茎の歯肉の厚みの確保等。審美的インプラントのための技法やコンセプトが今日確立していますので現在できるうる最高の手技を取り入れます。瀬浦先生の腕の見せ所でした。出来上がりが楽しみです。


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理事長日記
前歯、審美的に仕上げます。瀬浦先生(金剛診療所)執刀。
2006.10.21 19:17
投稿者 mtadmin : 2006年10月21日 19:17













