教鞭をとられている方ですですから、術後できるだけスムーズに治ることを意識します。お時間がなく全体の歯を治療するお時間がなかなか取れませんが、まずは咬めるように下の奥歯にインプラントを埋入させて頂きます。執刀は堺診療所院長の秦先生です。骨幅が薄く、位置付けが難しいケースでしたが理想的な位置に入りました。秦先生の腕も日ごとあがるのを感じます。3ヶ月後にいい歯が入りますので楽しみです。


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理事長日記
女性 秦先生執刀です。 優先順位を考えて、まずここから歯をつくります。
2006.7.07 11:03
投稿者 mtadmin : 2006年7月07日 11:03













