阪大歯学部のベンチャー企業が開発したコンピューター・インプラント診断ソフト 「ical」を使用して、無切開インプラントを試みます。このような画像診断ソフトは現在海外に遅れを取っていますが、基本的には日本の技術の方が上と考えます。このようなコンピューター上での診断の善し悪しは、その診断がいかに実際の口の中と、連携するかが大事なところです。日本発の画像診断ソフトや日本発のインプラントが日本の産業界の技術を集め、これから伸びてくるのが楽しみです。


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理事長日記
女性 本邦発のコンピューターソフトを使用しての無切開インプラントです。
2006.5.19 11:03
投稿者 mtadmin : 2006年5月19日 11:03













