西村歯科LiCCAグループはインプラントの技術と経験にて大阪に暮らす皆様の歯の健康をお手伝いします。
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2006.2.08 0:33
極めて稀ですが術後、歯槽膿漏の歯からの感染のため、骨補填材を洗浄したケースです。抗生物質の投与で消退し、骨化を待ちました。骨補填材が流された分、骨幅の確保と骨質の緻密化がやや劣りますが、柔やわの骨質対応の埋入をして固定を得ています。もう少し骨化を待つため8ヶ月置きます。
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医療法人 西村歯科 理事長