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理事長日記

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女性   上顎も早く、下顎のように歯が入ればいいですね。

下顎も以前は歯がない状態でした。現在はインプラントを入れ仮歯が入っています。上顎は10ヶ月前に上顎洞内に骨移植をして骨造堤をしていました。今日はやっと上顎にもインプラントができる日となりました。骨質は予想通り柔やわです。直径2mmの形成窩に直径4mmのインプラントを入れるオステオトーム技法で骨が硬くなるのを期待します。半年以上の治癒期間をおいて骨の生着を待ちます。

投稿者 mtadmin : 2006年2月28日 1:09

男性   大きな骨吸収 インプラントと天然歯の間です。

向かって左5ばん目です。以前にインプラントを入れさせて頂いています。天然歯の5番がいよいよだめなため、インプラントにされます。悪くなったところだけ、インプラントに順次置き換えられる、いわゆるインプラントリピーターの方が増えておられます。信頼を頂いているのはうれしいことです。ただとことん傷んだ歯を使い切ると、歯槽骨がかなり吸収します。そのため、インプラントの最終歯は長い歯になります。

投稿者 mtadmin : 2006年2月28日 1:08

女性   無切開インプラントです。

下顎、臼歯部3本です。インプラント手術を無切開でするための条件は 1.骨形態が良好であること、2.骨質が良好であること、ともう一つ 3.歯茎の粘膜がいいことです。この意味は歯茎には2種類のタイプがあって、硬い歯茎「角化歯肉」と稼働する「粘膜歯肉」があります。健康な歯の周りは角化歯肉ですが、歯槽膿漏で歯茎を失ってくると歯の周りは粘膜歯肉になります。無切開でするためにはこの角化歯肉部分が多いことが必要です。条件が整えば出血もなく最小の外科ですませられます。

投稿者 mtadmin : 2006年2月27日 1:06

女性   抜歯後1年経っているようですが不良肉牙が残っていました。

他医院にて1年前に抜歯されていますがそのとき残存した不良肉牙がまだ残っていました。きれいに掻爬して埋入します。骨質が良好ですので短い8ミリのインプラントです。テーパーのついているタイプです。最近の報告では短いインプラントと長いインプラントの長期の生存率に差がないことが判っています。条件としては骨質が良好であることですが、なかなかいい条件の方には出会いません。今回のようなかたは羨ましい感じです。入れ歯で長く我慢していたのを後悔されていました。早くインプラントの歯をお作りしたいと思います。

投稿者 mtadmin : 2006年2月25日 1:04

女性   半年前上顎洞に骨移植をしています。

向かって左は粘液膿胞があったせいか、骨はややかたよってできました。造骨したところにすこし傾けて埋入しています。向かって右は充分な骨ができていますのでまっすぐに3本入れました。元々の骨の部分と骨補填材でできた骨では造った骨の方が随分と硬いために、このケースのように、両方にまたがるインプラントでは作業感覚にギャップがあり気を遣うところです。

投稿者 mtadmin : 2006年2月25日 1:03

女性   手前は抜歯後2ヶ月、良好です。奥は顎堤が痩せています。

抜歯後2ヶ月でも良好な治癒をしています。年齢や個人差を感じます。若い方ですので治癒が高齢の方よりやはり早いですね。と言っても抜歯窩は柔く、インプラントが滑り込まないように注意を払います。奥側は垂直方向に顎が痩せています。神経をさわらないように7ミリのインプラントで対応。骨質はいたって良好で40ニュートンで固定されています。2ヶ月後に歯を入れていきます。

投稿者 mtadmin : 2006年2月24日 1:01

男性   骨が垂直方向に陥没しています。

今日は上顎の方です。2ヶ月前に下を埋入させて頂き、そこは来月に歯が入ります。上顎は抜歯後の治癒を待っていました。大きく縦方向に陥没していますが、CTで診るとまだ充分な骨がありました。抜歯窩にインプラントが誘導されるためやや傾きますが、補綴には影響はでません。陥没した分は歯が長くなりますが、審美的には見えるところではないので問題はでません。また近いうちに前歯も必要ですが少しずつ良くなります。

投稿者 mtadmin : 2006年2月24日 1:00

女性   骨吸収が大きく厳しい状態です。

以前から入っています透明のインプラント(サファイヤインプラント)はまだ使用できますので、除去せず使用します。チタン製のインプラントは3本欲しいところですので、真ん中に短いながらも入れています。斜めに7ミリのインプラントです。これでも心強い3本目になります。

投稿者 mtadmin : 2006年2月22日 0:59

女性   抜歯とインプラント埋入です。

下の臼歯部です。抜歯窩は歯周病のため大きく吸収陥没、インプラントを入れるとするとごそごその状態です。歯が以前からなかったところは歯槽骨も温存されていますので、その部位を利用して2本埋入、他のところは骨補填材を填入3ヶ月後に追加します。この2本を入れることで、早期にこの2本が立ち上がり仮歯が入ります。仮歯を入れながら追加インプラントの立ち上がりを待てますから食事のご不便は最小限にできます。埋入した骨は柔やわで直径2ミリの形成で直径4ミリと5ミリのインプラントが入りました。骨を圧縮し緻密度増しながら入っていくスピーディーインプラントを使用しています。

投稿者 mtadmin : 2006年2月21日 0:57

女性   空洞域に骨補填をしていたところです、追加埋入です。

向かって左上の一番奥です。口腔内で骨質が一番柔らかいところです。3ヶ月後ですが、まだ柔やわ状態でした。個人差がありますね。充分な治癒期間を置きます。他のところは骨に生着していますので仮歯を入れていきます。

投稿者 mtadmin : 2006年2月20日 0:55

女性   抜歯窩が大きく、利用できる骨がほとんどありません。

今日は前歯、向かって右1本です。抜歯後即時の埋入です。歯が揺れてきたため咬めずに抜歯に至りました。こういった揺れている歯というのは、骨の吸収も激しく、インプラントをするにあたっては骨欠損の大きさが気になるところです。抜歯したとき残っている骨の量が明らかにされますが、抜歯窩は大きく利用できる骨は根尖部に数ミリでした。抜歯のホールをできるだけインプラントで埋めるようにするため。径が先から根元にかけて広がっているテーパーインプラントを選択。やっと20ニュートンの初期固定が得られました。

投稿者 mtadmin : 2006年2月20日 0:53

男性   やっぱり難度は5つ星かな。

向かって左上、一番奥7番部位は抜歯時に骨を失っていたため骨が全くなく、8番部位のところの骨を利用して埋入します。8番部位の深いところに、斜めに入れていきますがここは血管の走るところで、気を遣うところで難度の高い部位です。しっかりした固定を得られ尚かつ、7番の歯冠部位にヘッドがでてきていますので、その後きれいな冠ができます。反対側の6番部位はサイナスリフトと同時の即時埋入です。5番部位は抜歯して抜歯窩にインプラントを入れていく抜歯窩即時埋入とこの部位もサイナスリフトをします。抜歯窩の先端のホールが上顎洞へ繋がってしまう上顎洞挙上術(サイナスリフト)は難度の高い術式になりますが、患者様のご協力もありオペを無難に終了致しました。

投稿者 mtadmin : 2006年2月18日 0:52

女性   難度レベルは5つ星でしょうか。

ご高齢であることと、体格がきゃしゃな方であること、レントゲン像から骨粗鬆症系だと想像がつきます。大臼歯部分は歯槽骨内は空洞状態でしたので骨補填材を填入、骨の改善を計ります。前歯部分に近いところは骨幅1,2mmの幅のためトライするも断念しました。かろうじて小臼歯部分に3,4mmの幅の骨を探して埋入。骨質は柔やわですがなんとか固定が得られました。この機会に他の所は骨幅を造堤をするよう骨補填材を入れています。数ヶ月後に追加埋入します。

投稿者 mtadmin : 2006年2月18日 0:50

男性   めずらしいです。硬い骨です。

骨の硬さを表すZarbの分類で言うとタイプ1 日本人では珍しいです。両側の奥。どちらもいたって硬い骨です。柔らかい骨も扱いがむつかしいですが、タイプ1の骨も気をつけることが多いです。オーバーヒートしないようにディスポのバーを何本も新しいものにしながら形成します。その後硬い骨用のインプラントを選択。あらゆる骨質と骨形態に対応できるパーツが揃っているシステムが便利です。向かって右の一番奥は骨吸収が激しく短い7mmのインプラントで対応。ここはインプラントに仮歯が入ってから奥の歯を抜歯、追加のインプラントを入れます。治癒期間中はこの奥の歯は仮歯用にもうしばらく活躍してもらいます。

投稿者 mtadmin : 2006年2月17日 0:48

男性   上顎片側6本 それぞれ違う条件で埋入します。

前歯部分は2本抜歯して、2本のインプラントです。ただし抜歯した歯が斜めに生えていたため、抜歯窩とインプラントを入れる位置は2,3mmズレ、埋入方向が難しくなるケースです。小臼歯部分は骨質が柔らかいのと上顎洞があるため骨量も制限があるところです。大臼歯部の奥側は、歯槽骨内が空洞域で骨がないため、骨補填剤を入れ骨の改善を計りました。大臼歯部でもなんとか骨のあるところを探り、傾斜埋入で1本いれました。短いインプラントですが、骨に生着すれば力づよいものになります。

投稿者 mtadmin : 2006年2月17日 0:46

男性   3ブロックのインプラントです。

下の前歯は小さな歯ですから、インプラントの径は一番小さな3.3mmを使用。下の奥歯は骨質が良く、骨量もしっかりあるため無切開でインプラントをいれています。上顎は下とは違い難しいケースです。1本目は固定を得るために上顎洞の底の硬い骨に止めにいっています。2本目は上顎洞を避けていれるため、口蓋側に傾斜しています。角度は30度。一番奥も傾斜埋入です。いずれもしっかりと入りました。下は2ヶ月、上は数ヶ月治癒期間をおいて最終義歯を作っていきます。

投稿者 mtadmin : 2006年2月16日 0:45

男性   奥に追加埋入します。

以前、前歯部分にインプラントを埋入、即日荷重の仮歯を入れてあります。最終的には一番奥まで歯があるほうがやっぱり望ましいと考えられ、奥に追加埋入させて頂きました。骨量が少ないため、下歯槽神経に近づかないよう短いインプラントを入れてあります。短くても骨接触面積を大きくした、グルービーインプラントを選択しました。

投稿者 mtadmin : 2006年2月15日 0:43

女性   ご高齢のため骨粗鬆症です。

日本人の50歳以上の女性は4人に一人が骨粗鬆症といわれています高齢になるほどその状態は進みます。今日は下顎、奥歯2本です。上顎は以前他医院にてインプラント治療を受けられていました。形成窩直径2ミリ、長さ7ミリと8.5ミリの細くて短い穴を形成したところに、直径4ミリのインプラントを入れることで骨粗鬆症の骨を緻密かしながらインプラントが入ります。初期固定はいたって良好。2ヶ月で歯をお作りします。

投稿者 mtadmin : 2006年2月15日 0:41

男性   自家骨移植をしたところに追加埋入です。

むかって左下、一番奥です。4ヶ月前に抜歯したところ骨の吸収が激しく、大きな陥没ができたため抜歯窩に自家骨を入れていました。今日はそこに埋入でした。骨質はまだ柔やわでした。ワイドのインプラントを埋入。20ニュートンと初期固定はゆるめですので4ヶ月おきます。

投稿者 mtadmin : 2006年2月14日 0:40

女性   上顎の一番奥です。

口腔内で一番骨の柔らかいとされている部位です。抜歯をして1年以上経っていますので本来の骨質になっていますが、元々柔らかい場所ですので要注意の対応です。ここの1本の欠損を放置すると将来手前の歯が負担を背負い、歯の咬合崩壊が始まるところです。初期固定を得るため、形成窩を直径3ミリに、そこにインプラント直径5ミリをいれます。これでも充分な固定が得られませんでした。治癒を8ヶ月待ち充分な骨生着を待ちます。

投稿者 mtadmin : 2006年2月14日 0:38

女性   歯槽骨が6ミリほどしかありません ソケットリフトをします。

向かって右上に2本入れます。他のところは以前インプラントを入れ今は仮の歯が入っています。前歯の負担が強く、動いてきたこと、今回インプラントをしたところにあった歯も動揺を来たし抜歯に至ったことで、ここにもインプラントをすることになりました。歯槽骨の高さが6mmmほどしかないため、形成窩から上顎洞を持ち上げる、ソケットリフトをしました。その甲斐あって手前から8.5mm と10mmのインプラントが入りました。奥のインプラントはその先端を上顎洞の底の硬い骨に止めるため、先端の細いスピーディーインプラントを使用。硬い固定が得られました。使用頻度の多いインプラントです。

投稿者 mtadmin : 2006年2月13日 0:36

男性  骨幅は数ミリです。

骨質は表面が硬く、内側は柔らかでした。このようなケースにはテーパーのついたインプラントを選択します。初期固定がしっかり得られます。治癒期間中は入れ歯は入れたくないと、おっしゃれられていますがとりあえず、使用されていますので、インプラントが入れ歯で揺すられることも考え、初期固定の段階でしっかり着いていることが求められます。50ニュートンが得られたのは、このテーパー形態のお陰です。2ヶ月待って歯をお作りします。

投稿者 mtadmin : 2006年2月13日 0:34

女性  サイナス後、9ヶ月の埋入です。

極めて稀ですが術後、歯槽膿漏の歯からの感染のため、骨補填材を洗浄したケースです。抗生物質の投与で消退し、骨化を待ちました。骨補填材が流された分、骨幅の確保と骨質の緻密化がやや劣りますが、柔やわの骨質対応の埋入をして固定を得ています。もう少し骨化を待つため8ヶ月置きます。

投稿者 mtadmin : 2006年2月08日 0:33

男性  歯槽骨表面は硬く、中は柔やわでした。

向かって右下奥 3本です。治癒期間中は入れ歯もお使いにならないためできるだけ早くインプラント義歯を入れるつもりではじめました。しかし骨質が柔く、早期立ち上げが難しそうです。それでも初期固定を得られる工夫をしてそれぞれ50ニュートンを確保、これは硬い骨質の時に得られる強度です。充分な初期固定が得られましたが今回は歯槽骨の内側が柔いケースであるため、治癒期間を取ります。やはり、2~3ヶ月待つことにします。

投稿者 mtadmin : 2006年2月07日 0:31

男性  向かって右上、追加埋入です。

プラスアルファとして、予備にもう一本でもインプラントが欲しいところです。そのため予備用のサイナスリフトを行っていました。その部位と前歯部にも斜めに骨を捜して埋入しています。骨格のがっちりした方ですので、歯もしっかり入れたいと思います。

投稿者 mtadmin : 2006年2月06日 0:30

女性  やっぱりサイナスリフトと同時埋入。

向かって左上。なんとか骨を探すつもりでしたが、CTを診ると全然ありません。1本目の歯槽骨の高さは4ミリ有る無し。2本目のインプラントの位置は奥の方にインプラントを倒したとしても骨がありません。上顎洞挙上術を行い同時にインプラント埋入をすることにしました。まさしく、昨日セミナーでお話した内容のケースに遭遇です。ノーベルスピーディーを使用、このインプラントのお陰で思ったより初期固定がしっかりしました。8ヶ月治癒を待って歯を作っていきます。

投稿者 mtadmin : 2006年2月06日 0:29

女性  サイナスリフトのセミナーの日です。

北海道から九州まで20数名の先生方にお越しいただき、土、日曜の2日間コースを開催していました。日曜日はライブオペとして、上顎両側のサイナスリフトを見学頂きました。熱心な先生方の質問と注目の中、満足のいく治療ができました。多くの先生方にサイナスリフトテクニックが普及することを楽しみにしています。

投稿者 mtadmin : 2006年2月05日 0:27

男性  2本埋入、極端に違う骨質でした。

手前のインプラント部の骨質は硬く、いわゆる緻密骨でした。硬い骨は形成するときにオーバーヒートしないように気をつけます。骨は50度を越えると活性を失い骨が死んでしまいます。体温の10度ほど高い温度で骨を失いますので硬い骨のときは熱が発生しないように気をつけています。2本目のインプラント部位は抜歯後4ヶ月のところです。治癒には個人差がありますが、かなり柔い骨でした。初め直径5ミリのインプラントを入れましたがゆるゆる状態のため断念、直径6ミリに置き換え入れ直しています。充分な固定がえられました。

投稿者 mtadmin : 2006年2月03日 0:26

男性  サイナスリフト同時埋入です。

初期固定の強固なところを利用して固定のインプラント仮義歯が入っています。上顎洞挙上術を行ったところは負荷をかけないで治癒期間を待ちます。歯ぎしりと食いしばりの習慣があるため、補綴の材質はアクリリックレジンのほうが将来的に安全だと考えています。

投稿者 mtadmin : 2006年2月03日 0:24

男性  骨質の条件が厳しいケースです。

骨質、骨形態ともに厳しい条件ですが患者さんはとても協力的な方ですのでなんとかいい歯をお作りしたい一心です。骨の硬いところ、骨幅のあるところを探しながら入れるため、インプラントは短いものであったり、傾斜埋入になったりします。固定がしっかり得られることが絶対条件です。

投稿者 mtadmin : 2006年2月02日 0:23

女性  今日は1本のみ、骨移植後の追加インプラントです。

上顎のむかって左1本目です。以前骨幅がなく骨幅改造の移植として人工骨で幅を造っています。2本目、3本目はそのときインプラントを埋入しています。今日はその部位を立ち上げてインプラントに仮歯を作ります。新しく入れたところは、硬い母床骨と新しい移植骨の2層が重なるところにインプラントを入れるため難しいオペとなります。骨幅も思うほどで来ていないため、骨幅を広げるインプラントを使用しています。

投稿者 mtadmin : 2006年2月01日 0:21

女性  上顎両側のサイナスリフトです。

やはりとても恐がりの方です。麻酔医玉崎先生による鎮静下でしました。下のインプラントは10年ほど前に入れさせていただきました。いよいよ上もご不便ということでインプラントになさいますが、骨が全然ないため今日は骨移植だけです。以前インプラントしたときについでに上の骨だけでも創っておいたらいかがですかとお話ししたことを覚えてられて、あのときやっておけば良かったと後悔されていました。6ヶ月後に骨が硬くなり、その後インプラントを埋入します。歯ができるのはその後半年後。いまから1年+数ヶ月かかりますが、上下歯ができるとずいぶん変わります。お楽しみに。

投稿者 mtadmin : 2006年2月01日 0:19

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