骨幅があるところは無切開です。骨補填をするところ、骨幅がないところは切開して骨形態を確認しながら進めていきます。むかって左の奥2本と右奥1本は無切開で、そのため最終に使用するアバットメント(土台)が入っています。向かって右奥2本目は骨補填をしたため治癒用のアバットメントが入っているため像が他と違います。右小臼歯部は骨幅が狭いため、安全を期して切開しています。それでも骨を露出するのは数ミリ範囲、良好な治癒をたどります。


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理事長日記
男性 今日は下顎のほうです。
2005.12.13 23:44
投稿者 mtadmin : 2005年12月13日 23:44













