症例 上顎少数歯欠損
ケース1 上顎 (1)(1) 2本欠損
ケース2 上顎 (1)(1) 2本欠損
ケース3 上顎左 (1) 1本欠損
ケース4 上顎右 (1) 1本欠損
ケース5 上顎右 (1) 1本欠損
ケース6 上顎左 (1) 1本欠損
ケース7 上顎右 (6) 1本欠損
ケース8 上顎右 (5)(6)(7) 3本欠損
ケース2 上顎 (1)(1) 2本欠損
ケース3 上顎左 (1) 1本欠損
ケース4 上顎右 (1) 1本欠損
ケース5 上顎右 (1) 1本欠損
ケース6 上顎左 (1) 1本欠損
ケース7 上顎右 (6) 1本欠損
ケース8 上顎右 (5)(6)(7) 3本欠損
ケース1 上顎 (1)(1) 2本欠損
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![]() | アバットメントにセラミックの義歯が入っています。このセラミックでできた義歯と義歯の間、根元の黒い部分はセラミックのシャドウを入れています。これで十分ですが、より天然歯に近づけるため、黒い部分を歯ぐきで埋める方法を用いました。 |
![]() | そのためには、まず金属でできているアバットメントをセラミックに変えます。 |
![]() | そして、その上の義歯の形状を工夫することで、歯茎が少し持ち上げられた状態にします。ここで義歯を入れます。 |
![]() | これは一ヶ月後の状態です。このように義歯を入れた直後の黒い部分に歯茎が成熟してきて、自然な状態で埋まっています。こうなると、天然歯となんら遜色がなくなります。 |







